富久長共通

お米の品種を比べる 純米吟醸3本セレクト(八反草・山田錦・中生新千本)

販売価格
4,400円(税込4,840円)
容量
購入数
富久長のメイン商品「純米吟醸」をいろいろなお米で飲み比べです。

※ コンセプト ※

日本酒の味わいの個性を考えるときに、最も影響するのは原材料、すなわち「米」ではないでしょうか。

ただ異なるお米から造られたお酒を飲み比べてみても、それが本当にお米の違いから生まれた味わいの差なのか、別の理由によるものなのか、よく分からないことがあります。
そこで富久長のメインである純米吟醸をできるだけ条件を揃えて醸造することで、原料米によるお酒の味わいを純粋に比べられるようになります。

富久長オリジナルの「八反草」と全国で最も知られた酒米「山田錦」とで酒米それぞれの際だつ個性を。
いわゆる広島県では一般的で食用にも用いられる「中生新千本(なかてしんせんぼん)」とも比べることで、「酒造好適米」の実力を。

「日本酒」の奥深さに興味を抱く方におすすめしたい組み合わせです。


組み合わせ内容:

純米吟醸 八反草 720ml 1本
純米吟醸 山田錦 720ml 1本
純米吟醸(中生新千本) 720ml 1本

または

純米吟醸 八反草 1800ml 1本
純米吟醸 山田錦 1800ml 1本
純米吟醸(中生新千本) 1800ml 1本


お酒の組み合わせのご提案ですので、商品のみの価格でございます。化粧箱等には入っていません。
富久長おすすめの組み合わせとしてご紹介しておりますが、いろいろなお酒をお好きな本数組み合わせていただくことも可能です。

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